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	<title>外資系に入社したい人へ</title>
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	<description>英文履歴書の書き方など、外資系に入社したい人のためのコラムです</description>
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		<title>英文履歴書の構成</title>
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		<pubDate>Fri, 11 May 2012 07:50:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[外資に入社]]></category>

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		<description><![CDATA[日本で使用する履歴書には書き方のルールがあります。外資系企業に就職するためには、英文履歴書の構成のルールもしっかり把握しておきましょう。英文履歴書は日本の履歴書と職務経歴書をまとめて記載したものです。構成としては、まず氏名や住所などの個人の基本情報をトップに置きます。次にその外資系企業での希望職種やポジションを記載します。その次は自分のプロフィールについて記載します。希望職種に有利だと思われるような、今持っている知識や技術はすべて述べ、自分の実績や性格においての有利な点も記載しましょう。その次は、これまでの職歴です。職歴の書き方にもスタイルがありますので、気分に合った形を選んでください。職歴の次は学歴を記載します。この順番は日本式の履歴書とは反対になります。職種に関連した学歴と最終学歴を記載します。最後に所持している資格を記載します。これは希望職種に関連している資格のみです。場合によっては前職の上司や大学の教授によるリファレンスを求められることもあるので、最後にその連絡先をつけ足しておくこともあります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本で使用する履歴書には書き方のルールがあります。外資系企業に就職するためには、英文履歴書の構成のルールもしっかり把握しておきましょう。英文履歴書は日本の履歴書と職務経歴書をまとめて記載したものです。<br/>構成としては、まず氏名や住所などの個人の基本情報をトップに置きます。次にその外資系企業での希望職種やポジションを記載します。その次は自分のプロフィールについて記載します。希望職種に有利だと思われるような、今持っている知識や技術はすべて述べ、自分の実績や性格においての有利な点も記載しましょう。その次は、これまでの職歴です。職歴の書き方にもスタイルがありますので、気分に合った形を選んでください。職歴の次は学歴を記載します。この順番は日本式の履歴書とは反対になります。職種に関連した学歴と最終学歴を記載します。最後に所持している資格を記載します。これは希望職種に関連している資格のみです。<br />場合によっては前職の上司や大学の教授によるリファレンスを求められることもあるので、最後にその連絡先をつけ足しておくこともあります。<br/></p>
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		<title>英文履歴書のカタチ</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 07:50:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[外資に入社]]></category>

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		<description><![CDATA[就職先への提出書類には、履歴書が必須です。外資系企業に履歴書を出す場合、ほとんどが日本語の履歴書だけではなく、英文の履歴書の提出を求められます。英文履歴書は、日本の履歴書のように決められた用紙がありません。自分なりの書式やスタイルで自由に作成します。決められた用紙が無いということは、書類作成能力が問われるということです。日本でも職務経歴書は自分なりに作成すると思います。それと同じように、履歴書も作成します。見やすいレイアウトにするのは当たり前、内容も要領よくまとまられ、美しいものでなければなりません。同じ英語でもアメリカ式とイギリス式があるように、英文履歴書にもその違いがあります。まず、アメリカでは履歴書のことを「resume」と言い、イギリスでは「CV（curriculum Vitae）」と言います。文章中の英単語や日付の付け方も双方では違いが出てくるので、希望する外資系企業に合わせて、どちらか一方に統一して作成しましょう。あなたを知ってもらうための第一段階にあたる書類審査です。将来を左右するものにもなりますので慎重に取り組みましょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>就職先への提出書類には、履歴書が必須です。外資系企業に履歴書を出す場合、ほとんどが日本語の履歴書だけではなく、英文の履歴書の提出を求められます。<br/>英文履歴書は、日本の履歴書のように決められた用紙がありません。自分なりの書式やスタイルで自由に作成します。決められた用紙が無いということは、書類作成能力が問われるということです。日本でも職務経歴書は自分なりに作成すると思います。それと同じように、履歴書も作成します。見やすいレイアウトにするのは当たり前、内容も要領よくまとまられ、美しいものでなければなりません。<br />同じ英語でもアメリカ式とイギリス式があるように、英文履歴書にもその違いがあります。まず、アメリカでは履歴書のことを「resume」と言い、イギリスでは「CV（curriculum Vitae）」と言います。文章中の英単語や日付の付け方も双方では違いが出てくるので、希望する外資系企業に合わせて、どちらか一方に統一して作成しましょう。<br/>あなたを知ってもらうための第一段階にあたる書類審査です。将来を左右するものにもなりますので慎重に取り組みましょう。<br/></p>
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		<title>働きやすい企業</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 07:49:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[外資に入社]]></category>

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		<description><![CDATA[日本での仕事内容だけでなく、本国での動向を見てみると、外資系企業の情報収集が深まります。有名な企業なら、本国での企業ランキングもビジネス雑誌などでチェックすると参考になります。中には働きやすい企業ランキングというのもあり、希望の外資系企業がランキングされていれば、日本でもその環境が反映されているかもしれません。この働きやすい企業ランキングのトップにあがるような職場環境の例を挙げると、例えば、愛犬と一緒に仕事をしてもいいほどの自由な職場であったり、一流シェフのカフェやスイミングプールなど、あらゆる無料の施設に、何かと補助金がもらえたり、社員にはいろいろ特典がついてくることがわかります。ちなみに日本でも企業ランキングを発表しています。社員の意欲を向上させる制度があるか、人材の採用と育成の面、働く側に配慮した職場づくりがなされているか、子育てに配慮した職場づくりがなされているかの4項目に置いて評価されているようです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本での仕事内容だけでなく、本国での動向を見てみると、外資系企業の情報収集が深まります。有名な企業なら、本国での企業ランキングもビジネス雑誌などでチェックすると参考になります。中には働きやすい企業ランキングというのもあり、希望の外資系企業がランキングされていれば、日本でもその環境が反映されているかもしれません。<br />この働きやすい企業ランキングのトップにあがるような職場環境の例を挙げると、例えば、愛犬と一緒に仕事をしてもいいほどの自由な職場であったり、一流シェフのカフェやスイミングプールなど、あらゆる無料の施設に、何かと補助金がもらえたり、社員にはいろいろ特典がついてくることがわかります。<br/>ちなみに日本でも企業ランキングを発表しています。社員の意欲を向上させる制度があるか、人材の採用と育成の面、働く側に配慮した職場づくりがなされているか、子育てに配慮した職場づくりがなされているかの4項目に置いて評価されているようです。<br/></p>
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		<title>外資系企業の求人を探す</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 07:49:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[外資に入社]]></category>

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		<description><![CDATA[就職や転職に外資系企業を選ぼうとするなら、それ相応の求人の探し方というものがあります。特定の希望する企業がないのであれば、あらゆる方法で探してみましょう。まずは、一番手っ取り早いのがインターネットの活用です。ただ単に一般的な求人サイトから探すのではなく、外資に特定した求人サイトを中心に探します。毎日新しい情報がアップされるので、チェックは欠かさないことです。次は、英字新聞や雑誌の活用です。特に月曜日に求人情報が多いのでチェックしてみましょう。英字新聞や雑誌などは求人情報だけでなく、英文の記事を読むことによって英語の勉強にもなり、面接での話題作りにも活用できます。そして、外資系就職に力を入れている人材アウトソーシング会社に登録することも一つの方法です。そこのコンサルタントが自分のキャリアやスキルに合わせて、外資系企業を紹介してくれるので、探す時間が短縮できます。また、履歴書の添削や面接などの相談にも乗ってくれるので、大いに活用できます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>就職や転職に外資系企業を選ぼうとするなら、それ相応の求人の探し方というものがあります。特定の希望する企業がないのであれば、あらゆる方法で探してみましょう。<br/>まずは、一番手っ取り早いのがインターネットの活用です。ただ単に一般的な求人サイトから探すのではなく、外資に特定した求人サイトを中心に探します。毎日新しい情報がアップされるので、チェックは欠かさないことです。<br />次は、英字新聞や雑誌の活用です。特に月曜日に求人情報が多いのでチェックしてみましょう。英字新聞や雑誌などは求人情報だけでなく、英文の記事を読むことによって英語の勉強にもなり、面接での話題作りにも活用できます。<br />そして、外資系就職に力を入れている人材アウトソーシング会社に登録することも一つの方法です。そこのコンサルタントが自分のキャリアやスキルに合わせて、外資系企業を紹介してくれるので、探す時間が短縮できます。また、履歴書の添削や面接などの相談にも乗ってくれるので、大いに活用できます。<br/></p>
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